2008年10月30日

中国のアフリカ侵略

昨日のテレビ朝日「ニュース・ステーション」はアフリカガボン共和国における中国進出を特集していた。現在中国は資源確保のためアフリカに進出しとしつけ的な文化や生活までも中国化しようとしている。昨日の特集では中国政府がガボン政府の議会を建設し無償で提供したことや社会の隅々まで中国人が関与していることを報道している。この国の豊富な心理資源を過靴試写会の隅々で中国人の横暴でモラルに欠ける行動が報道されていた。そして中国によってもたらされた利益は一部の特権階級の人だけのものである。これでは進出でなく侵略であり許すことはできない。同じ中華民族である台湾を支配する中華民国は外交関係維持のためアフリカで農業支援など地味な活動を行い国民からも強い指示を受けている。壱千九百八拾年代から九拾年代日本はシンガポール、タイ、ベトナムなどのアジア諸国に進出したが現地の価値観や道徳を尊重していたため摩擦はほとんどなかった。中国による横暴な侵掠行為それは毛沢東による共産主義化に四手国民のモラルは崩壊し世界の問題要因とされた。今こそ共産主義者による文化破壊、モラル破壊、重いありの欠如などを注意深く見てゆくべきである。
posted by Joy at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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