2008年10月31日

日本の医療

本日血圧管理のため元の職場金沢医科大学病院を受診した。前任の主治医は診療は機械的であり、説明も不十分。データーの読み違えもあるので交代を小坊したところ40歳代後半から50歳代前半の若い医師となった。説明も丁寧であり長時間待たすことをわびるなど検挙である。前任者は副院長の肩書きがあり、数多くの論文を発表している医師であるが診療は機械的であり患者本位ではない。このような問題医師がいるようではこの病院は最先端医療を行っていると言えるだろうか?少なくとも教授の終身任期制は直ちに取りやめるべきである。また患者から苦情がある人には厳しいペナルティーを課すべきである。そして行き過ぎた上下関係を打破してこそ最高の医療が施せると思われる。ここにあげた老齢教授などは直ちに引退すべきでもある。
posted by Joy at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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